2013年09月24日

穴馬の単複こそ至高(改訂版)

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どうしてこの穴馬を本命にしたのか、その理由をしっかりと書いた予想です。

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創刊日 2013/08/01
配信 週刊 2回
月額 8,400円(税込)
発行者名 フリーマン
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⇒ 穴馬の単複こそ至高(改訂版)


《 紹介文 》

競馬予想をやっている人の中で、しっかりとした根拠・理由に基づいた予想を公開している人は意外と少ない。
これは競馬記者にも言えることだが、着順や着差などの数字だけで判断したり、勘に頼って予想している人が多数である。
着順や着差を見ただけでは競馬で勝つことはほぼ不可能であり、様々なファクターを考慮して予想をしなければならない。

穴馬の単複こそ至高(改訂版)ではそういった様々なファクターを考慮し、根拠・理由をしっかりと書いた予想を提供している。
予想は的中・不的中関係なく全て公開しており、7月28日現在までの成績は以下の通りである。

2013年(7月28日現在)
投資:975000円
払戻:1592900円


⇒ 穴馬の単複こそ至高(改訂版)




《 サンプル 》

[中山11R]

◎11マイネイサベル

<推奨買い目>
単勝11:複勝11=1:1


<解説>
スマートシルエット、もしくは人気薄の馬が展開利を狙って逃げる展開。
どっちみちペースは上がらずスローで流れるだろう。
そこで狙い目は典型的スロ専のマイネイサベル。
エリザベス女王杯は距離、ペース共に合わず惨敗も致し方なし。
スローペースでの成績は2-1-0-2
内約は重賞2勝、ホエールキャプチャ相手に差のない2着と文句ない内容。
スローペースが得意と言っても上がり3F32秒台前半の超高速馬場は得意なタイプではなく、上記の着外2つはそういった超高速馬場のレースだった。
つまりスローペースで上がり3F33〜35秒程度かかるレースが好走パターンで、このレースは展開、距離共にドンピシャの条件。


⇒ 穴馬の単複こそ至高(改訂版)


posted by 30nomoney at 20:45| 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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